2011年9月25日日曜日

八尾方面

用事もあって八尾方面へ。

出発前ににわか雨が軽くあったが、西の空を観て決断。
出発してすぐに、しょうみょうジャージを見かけたが、どなただったのでしょう。

最近は日暮れが早い。用事もそこそこにUターン。
帰りは車通りの少ないルートを選択。

2011年9月24日土曜日

水橋、滑川うろうろ

時間を見つけて体を動かす。
食欲の秋に浸りすぎの自分。

海岸沿いの道までいくつもりが、案外時間がかかり、途中でUターン。
のはずが、道に迷って行ったり来たり・・・。
東西南北の感覚が、人より不足しているのは自覚しているのだが、どうにもならず。

心拍計も装着し忘れ、ずいぶん頭の○化が進んでいる模様。

2011年9月18日日曜日

八尾方面

多少の訳ありと天候とのタイミングが悪く、1か月ぶりのライド。
GPSも久しぶりで機嫌が悪いのか、ちょっとデータがおかしくなっています。

前半は、向かい風。
なかなかペースが上がらず。
  8月末に追加した高血圧症の薬のせいで、心拍数も上がらず。

なにはともあれ、久しぶりに走ったことがプラス。

2011年8月18日木曜日

立山駅~粟巣野

午後からの大雨の予報。明日はもっとひどくなりそうなので、午前中に出かける。

お盆休みを活用した3日連続のライドで、少し体は重め。
横江辺りから体が動き出す。

無事雨に遭わず帰宅。

2011年8月17日水曜日

小佐波 虫 撤退 猿 なつかしい家並

小佐波から寺家に抜けるルートに挑戦。のつもりで出発。

勤務したことのある地区をなつかしく抜けながら、山道を行く。
ルートラボで確認すると、なかなかの勾配が続くもよう。

しかし、途中で通行止めの標識。残念ながらUターン。

もう一つの御前山行きの標識のある道へ。
さっきの道より、勾配がきつい。
スピードが落ちたところで、ヤブ蚊やオロロの大群(!)にねらわれる。
道の状況も、落石、藻などで、やばい状況になってきたので、
またも残念ながら撤退。

くやしいので来た道は帰らず、別方向の道へ突進。
途中、猿の軍団に2度遭遇。
向こうは驚かされたと言って怒っているようだったが、無事通過。

普通の道に出たら、これまたなつかしい地区の看板。

国際大への別ルートを通って帰宅。

2011年8月16日火曜日

国際大

久しぶりのフリーデイ。
ブランクもあるので、手頃な国際大コースに向かう。
この夏予定の小佐波チャレンジの下見も兼ねてスタート。
「やわやわ」とこぎ出し、脚が動くのを待ちながらのライド。
国際大コースの登りでは、少し体をいじめる。

カメリアカントリーの入り口を過ぎ、御前山への道を時間制限付きで登る。

チームの皆さんは、乗鞍などに出かけておられたので、
自分は少し欲求不満気味。久しぶりに、いい汗をかきました。

午後は、「家事都合」で八尾へ。蕎麦と温泉が楽しみです。

2011年8月14日日曜日

立山縦走

家族サービスで、立山へ。
全員雄山経験者と言うことで、縦走を計画。
雄山から一之越へ引き返すと、登ってくる大集団に巻き込まれ、渋滞必至。

二之越からの一之越山荘。布団が干されている。
今シーズン一番の好天ではなかろうか。
山頂神社に参拝。
セミがくっついていた。誰かにくっついてきた不幸なセミかと思ったら、
コエゾゼミという高地に住むセミ。
同級生のM氏と今年2回目の再会(?)。互いの仕事柄、一番会う同級生。
今回はプライベートと言うことで、ビールをいただく。
大汝の雪渓から採ってきたという氷で、冷たく最高に美味い。

県内最高峰大汝山山頂。

よじ登った富士の折立山頂。手前に張り出している岩があって低く見えるのだが、
紛れもない山頂。
今回最後のピーク、真砂岳山頂。
密かに後ろで写っているのは姪。
この後、何組か他のグループも記念写真を撮っていたが、全てに参加。
大走りで下山。以前に比べてたくさんの人。だから雷鳥は出てこない。よく砂浴びをしているのにでくわしたものだが・・・。

雷鳥沢野営場。
昨今のブームで、たくさんのテント。みんな楽しんでいた。

姪のがんばりもあり、余裕をもって帰宅。
立山駅でソフトクリームで乾杯したのが、おいしかった。